
セミナー・イベント情報
異業種交流会
第33回 けいはんなサイエンス・カフェ開催
概要
日本の農産物の新しい利用技術
~摘果農産物の有効利用~
当社は食品の開発受託業務を主として発足し、発酵と酵素処理という昔ながらの手法で多数の商品を市場に出してきました。当社の中心技術である農産物の酵素処理は長年の技術の蓄積によるものであり、端物農産物などに独特の風味を与えることで新しい用途の可能性を拓くものです。現在、各地農協や生産者から加工用や摘果農産物の新しい利用に関する問い合わせが相次いでいます。
今回はこの技術を中心に、当社の研究開発概要をご紹介いたします。
ゲストスピーカー
星野科学株式会社 代表取締役 星野 正美(ほしの まさみ) 氏
ご 略 歴 1970年 横浜国立大学工学部2部応用化学科卒業 |
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詳細案内
日 時 | 平成21年10月7日(水) 午後4時30分~7時 |
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場 所 | けいはんなプラザ ラボ棟2F 「天の川」 |
内 容 | 講演・質疑応答(約1時間) |
申込先 | (財)関西文化学術研究都市推進機構 |
備 考 | *参加人数に限りがございますので、お早めにお申込ください。 |

